9月の「MeguのCCMinsight!」では、サーバンツ・ミュージック・ミニストリーの高橋泉さんをゲストにお招きし、新アルバム「いつまでも残るもの」についてお話をお聞きしています。
・「我が助け」という曲を制作されたきっかけについて
私は病のために、心臓のところに機械を埋め込む手術を5、6年に1回しなくてはいけないんです。そして、この手術というのが局所麻酔で行われるんですよ。ですからその時間がすごく怖いし不安で。この手を誰かに握ってもらいたいなって、「助けてください」と神様に祈ったことが手術中にあったんですね。そして、その手術が終わって退院して、日曜日の礼拝の時に…
私は病のために、心臓のところに機械を埋め込む手術を5、6年に1回しなくてはいけないんです。そして、この手術というのが局所麻酔で行われるんですよ。ですからその時間がすごく怖いし不安で。この手を誰かに握ってもらいたいなって、「助けてください」と神様に祈ったことが手術中にあったんですね。そして、その手術が終わって退院して、日曜日の礼拝の時に…
局所麻酔ですから、手術中にも意識があるわけですよね…
少し想像するだけでも息苦しい思いになります。
少し想像するだけでも息苦しい思いになります。
しかし、そのような状況にこそ表された神様の不思議と、
恵みの実感があったんです。
素敵な楽曲に重ねて語られる主のお証。ぜひお聴きください!
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